お待たせしました。『中高の教科書でわかる経済学 マクロ篇』発売です!

アマゾン 初登場 1位(6月23日午後12:50現在)です!

https://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/551282/ref=pd_zg_hrsr_b_1_5_last


<お待たせしました。『中高の教科書でわかる経済学 マクロ篇』発売です!>

https://www.amazon.co.jp/dp/4309247873

中高の教科書で分かる経済学 マクロ篇


ケインジアンや、マネタリズムなど、40年以上も前の「ポンコツ経済学」と、DSGE(新しい古典派・ニューケインジアン)の「現代経済学」までの流れを、「なぜそうなったのか」、理由を説明しながら、述べました。大変スッキリ理解できると思います。

 特に「ポンコツ経済学」と「現代経済学」の決定的違い、 「未来が現在を決める(コペルニクス的転回)」を、鮮やかに描きました。経済学の教科書には掲載されている内容ですが、一般書で扱ったのは、「日本初」です。
 
世の中に出回っている「経済解説本」や、「一般書」「新書」、経済学者でもない者が書く「経済学入門本?」が、「ポンコツ経済学」レベルで止まっていることが、理解できると思います。

 もちろん、高橋洋一や、田中秀臣など、「ポンコツ自称経済学者」が、「ポンコツ」だとわかります。彼らの著書やネット上の「話」には、一切出てこない内容です。

 つまり、アベノミクスの「理論」的根拠に基づく「成功」が、彼らには説明できません。「金融政策で、雇用が改善する」という「DSGE(中・上級)理論=現代経済学」では、すでに「語りつくされている」内容を、「ポンコツ自称経済学者」は、理解できないのです。
「ポンコツ自称経済学者」の頭の中は、自分が「学生時代に習った経済学」で止まっているのです。

 田中秀臣など、「自殺者が減っている、だからアベノミクスは成功しているんだ」と、「お前、本当にバカじゃないの?」というような話をする始末です。「雇用が改善したいるから、自殺者が減った」ということを言いたいようですが、なぜ「雇用が改善した」のかを、彼は、「理論的に説明すること」が出来ません。ただ、「雇用が改善した、データはこの通りだああ」ですから、本当に「お前、バカじゃないの?」レベルを爆走しています(爆笑)。

http://abc60w.blog16.fc2.com/blog-category-227.html

http://abc60w.blog16.fc2.com/blog-category-188.html


 「インフレ率が高くなると、失業率が低くなる」という逆相関=現代版フィリップス曲線は、「実証」ではなく「理論」です。この理論は、DSGE教科書=ニューケインジアン教科書では、詳細に述べられています。マンキューが理論化したので、当然マンキューの中上級教科書では、数式とともに「説明」済みです。日本でも、中上級教科書では掲載済みです。

 「ポンコツ自称経済学者」は、それすら読んでいないのです。終わっています。要するに彼らが相手にする仕事レベルでは、「勉強する必要のない」内容です。難しいから、Fランク学生を相手にする彼らには、必要がないし、自分が勉強しても「使う機会」がないと考えているからです。

その結果、田中秀臣など、査読論文はもちろん、学内紀要に載せる論文さえ、1つもない始末です。

 最新経済学を、常に学ぶ(学者なら、本当は発信しなければならない方)のが、学者のはずですが・・・

学者としての本分を全うせず、暇を持て余し、やっていることが「アイドル追っかけ」です。ちなみに「アイドル追っかけ論文=出版本」は、たくさん出しています(爆笑)!

当然ですが、すぐ「ごみ本」になります(爆笑)!

☆本書☆

ただし、解析力学・ラグランジュ理論でできている「現代経済学」を、グラフや図で徹底解説しましたが、すべて「カット」されました(笑)。自分では、「これ以上、易しく説明できない」というところまで落とし込んだつもりでしたが、やはり「一般的読者」には、難しいということでした。もちろん、ページ数を抑えたいというのも理由です。

 それでも、出来上がった書籍を見ると、こちらの言わんとしていることは、大変きれいな流れの中でまとまっています。さすが、プロの編集者の仕事です!

 なんと、400ページを超える超大型本になり、税込み2000円を超えます!自分が第三者なら、「河出さんは、よくこんな本を出したなあ」と感嘆するような本です。改めて感謝申し上げます。内容?内容は期待を裏切らない、2000円以上の価値がある本です。

 これを読んだら、「誰かに伝えたくなる」、そういう本です。

引き続き、宜しくお願い致します。

★訂正★

P391 
9行目
「保険料2分の1」→「2分の1」カットです。保険は全額が回っています。

P260 

誰かに貸す 債権→債券に訂正

①P60 グラフ
 どちらが世界GDPで、どちらが世界輸出額かが、分かりません。訂正します。
②P154 脚注 下から3行目
「なるからです」→「なります」に訂正
③P267 グラフ 説明文
「消費はどのくらい参加するか」→「消費はどのくらい増加するか」に訂正
④P352 4行目
「P348」→「P354」に訂正

次版以降、改善します。
スポンサーサイト

 日経5月30日の新聞広告 「中高の教科書でわかる経済学 ミクロ篇」

 日経5月30日の新聞広告 「中高の教科書でわかる経済学 ミクロ篇」

河出書房新社の、日経広告です。

日経 広告


この本は、「中高教科書」を徹底解説した本です。これが理解できない人は、残念ながら、経済学を理解するのは、諦めてください。中高レベルの「経済学」です。

前著「高校生からわかるマクロ・ミクロ経済学」を、「難しくて理解できない」と高校教師が書いたり、ISバランスを理解できないシロウト(カネが先、モノ・サービスは後)が「難しい」と書いたり、やはり、シロウトさんには、経済学を理解するのは、無理なようです。

私の本は、「である」という事実の世界だけを論じたもので、これが理解できないということは、「現実経済現象」を理解できないということです。

大学・短大進学率が5割といっても、偏差値50以上の大学生は、日本人の25%を占めるにすぎません。4人に1人が理解できるかどうか・・・そういうレベルの本(扱っている知識・内容)です。偏差値50でも、今の大学生レベルを見ていると(90年代ピーク時に比較して)、レベル低いですからねえ(笑い)。

底辺大学など、昔の中学の相対ランクで「オール2」でも、進学している状況ですからねえ(笑い)。

そういえば、大学奨学金の返済が滞っている大学名が発表されていますが・・・はっきりいって、底辺大学ばかりです。底辺大学出ても、奨学金を返せる職場になど勤められないということです。あるいは、すぐに仕事をやめてしまうということです。

要するに、「その人レベル」の話です。レベルの低いヒトは、レベルの低い進学しかできず、レベルの低いブラック企業にしか勤められず、体調崩して退社し、奨学金の返済が滞り・・・

昔「希望は戦争」と書いた、フリーライターがいましたが、コンピュータ専門学校出ても、アルバイトしかなかった・・当然でしょう。

低生活層(生活保護受給世帯や親が低学歴)は、進学できない、格差が固定される!!!!って、バカかという話です。

大学に進学したいのなら、「通信制」大学があります。放送大学があります。通信制で、教員免許や資格を取って、大卒資格で実社会で活躍している人など、ごまんといます。通信制大学を卒業後、大学院に進学する人もいます。


通信制は、授業料は安いですが、レベルはFランク大学など、目じゃありません。大変難しいです。

生活費がいっぱいいっぱいで、進学できない???ウソです。大学2部(夜間)もあります。

新聞奨学生もあります。私の教え子でも、東京に進学した奨学生がいます。

企業も、バカ大学生よりも、「生活が苦しくて、苦学して大卒の資格を取った」苦労人を採用しませんか?

「希望は戦争」って・・・アホかという話です。自衛隊に入ればいいのでは?公務員ですよ。高卒や専門学校卒でも就職できる、公務員試験を受ければ?試験勉強など、カネまったくかからずにできるでしょう。

看護学校(正看)など、全国どこにでもあり、授業料は格安、寮完備です。しかも、看護師は高級が約束されています。なぜ、そういう進学をしないのですか?カネがなくても、進学先など、いくらでもあります。

正看の資格を持ち、通信制大学で4年生の資格を取り、給与アップを目指す正看護師もごろごろいます。

「希望は戦争」の人、なぜ、「宅建」や、「行政書士」「司法書士」「マンション管理士」などの資格を取らないのですか?学歴不問ですよ! 大原専門学校など、資格受験だけを目指す学校のテキスト代など、知れているじゃないですか!格安ですよ!

要するに「アホ(自分で努力をせず、社会が悪いと文句ばかり)」だから、資格を取れないのです。

アホには、「仕事」などないのです。これが、「現実」です。

親が高学歴なら、高学歴どうしで結婚し、当然子どもの頭もよい。親が高学歴なら、家で新聞を取るのは当たり前、TVのニュースも見て、図書館や博物館に子供を連れていき、映画の感想を親子で語り合い・・・

低レベルの家庭の子が毎日3時間勉強しても、高レベル家庭の「まったく勉強時間がない」こどもに、平均点が及ばない・・・

全国学力調査の結果を分析した「御茶ノ水女子大」の研究結果(冷徹な事実)です。

私の経験からも、底辺校の生徒の家庭は、見事に底辺です。新聞はとったことがない、TVはニュースなど絶対に見ない、親が漢字が書けない、本を読んだことがない・・・

そういう家庭で育つ子が、「勉強ができる」子になるわけがありません。

単なる事実なので、どうしようもありません。

『中高の教科書でわかる経済学 ミクロ篇』 大坂梅田紀伊国屋書店で、平積みです!

大坂梅田紀伊国屋書店の担当者によって、POP文言を作成していただいたようです。

1.【経済】『中高の教科書でわかる経済学 ミクロ篇』(河出書房新社)がついに発売されました! 中学・高校の教科書に登場する経済用語を用いて、ミクロ経済学の「理論」と「経済現象」を理解できる1冊。日々のニュースや新聞記事が分からない人におすすめ!E19通路側エンドにて大きく展開中です。pic.twitter.com/IjQUfv5MvC

中高の教科書で分かる経済学 ミクロ編 1

中高の教科書で分かる経済学 ミクロ編 2

【経済】ちなみにこちらの『中高の教科書でわかる経済学 ミクロ篇』の看板、実はこっそり当店担当者のコメントを採用して頂いております!事前に読ませて頂いた担当も太鼓判の一冊、是非当店にてお手にとってご覧くださいませ。pic.twitter.com/LW2XLsph0V

中高の教科書で分かる経済学 ミクロ編 3

★本当のことを言うと・・・★

この本のレベル(というか、中高教科書のレベル)は、相当高いです。ですから、大卒の他学部卒業生であっても、「レベルの高い」人でないと、理解するのは、無理です。経済学部でも、アルファベットの書き方や、数1Aの講義をしているような大学に通う大学生には、理解できないことでしょう。

この本を、他学部出身の中学・高校の先生が、どれだけ理解できるか・・・。理解できないと、終わっていることになります。内容は、すべて「教科書・資料集」に書かれていることだけなので・・・。ぜひ、「虎の巻」としてご使用を!

ただ、中高資料集の記述は、一部「暴走(経済オタクが執筆したのでは?と思われる、中高生にとっては不必要な内容まで掲載)」しているので、現場の先生も大変な事と思います。 こんなもの、大学で教える内容だろう!!ってな感じです。教える中高の先生さえ、理解できないような内容まで、掲載されています。教科書は「検定」があるので、そう難しくはないのですが・・・。

ただし、使えない古だぬき大学教授の執筆している教科書は、文字通り「使え」ません!(笑い)。 今の現代経済学を、さっぱり理解できない世代ですので(笑い)。

大学の教科書を執筆している人をのぞいて、60代以上など、みな「死んでいます」!(笑い)

お待たせしました!新刊発売です! (1)『中高教科書でわかる経済学 ミクロ編』。(2)来月には『同 マクロ編』が刊行されます!(3)KADOKAWA『図解使えるマクロ経済学』が、中国で翻訳出版されます!(4)同書の台湾版、『図解使えるミクロ経済学』の中国版・台湾版も出版に向けて動いています!

お待たせしました!新刊発売です! (1)『中高教科書でわかる経済学 ミクロ編』。(2)来月には『同 マクロ編』が刊行されます!(3)KADOKAWA『図解使えるマクロ経済学』が、中国で翻訳出版されます!(4)同書の台湾版、『図解使えるミクロ経済学』の中国版・台湾版も出版に向けて動いています!

アマゾンで購入できます。書店には、今週中に並びます。

中高教科書でわかる経済学 ミクロ編

https://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E9%AB%98%E3%81%AE%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8%E3%81%A7%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%83%AD%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AD%A6-%E8%8F%85%E5%8E%9F%E6%99%83/dp/4309247881/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1495619466&sr=1-1&keywords=%E4%B8%AD%E9%AB%98%E3%81%AE%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8%E3%81%A7%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%83%AD%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AD%A6

★重大な訂正★

 リカード比較生産費のところ、最終ページのところ、「天動説」「地動説」の説明が、全く逆でした。何度もチェックしたのに、漏れてしまいました。二刷以降、訂正します。



来月には、姉妹編 マクロ編が発売されます。

中高教科書でわかる経済学  マクロ編



 又吉さんの新作には到底及びませんが、経済学分野でのベストセラーをねらいます!(笑い)。引き続き、応援願います。

★中国で翻訳されます★

 KADOKAWA『図解使えるマクロ経済学』が、中国で翻訳出版されることになり、契約が交わされました。今後同書の台湾語版、『図解使えるミクロ経済学』の中国版・台湾版が出版される予定です!

図解 使えるマクロ経済学

図解 使えるミクロ経済学

クリック

川口マーン惠美『住んでみたヨーロッパ 9勝1敗で日本の勝ち』

上記記事で紹介した内容です。新刊は下記の内容を扱っています。

「市場」原理は「利己主義」に基づけば、「見えざる手」によって、資源を上手く配分する・・・

違います。スミスの見えざる手は、何でしたか?

① 社会の利益を増進する手 「国富論」
② 平等を実現する手 「道徳感情論」

利己主義だけでは、「平等」など、実現できないでしょう。

「市場」とは、①「利己主義」と②「道徳心(公平・中立な観察者)・利他主義」によって、成り立っています。

つまり、「市場原理主義」ガーと批判しいる人は、市場を成り立たせているもう一つの原理「道徳心・利他主義」を忘れているのです。それを無視した「市場原理」など、この世にないのです。

「市場原理主義」ガーと言っている人は、市場のことなど、何も分かっていないのです。

わかっていないのは、シロウトだけではありません。

70歳世代は、全然理解していません。

もちろん、マルキストに代表される、60代団塊の世代など、まったく理解していません。

経済学は、スミスの「見えざる手」を明かしてきた研究です。

そして、見えざる手は、「平等」を実現すること、利他主義も含まれること、約束を守ることの大切さ=道徳心・・を含んでいることを、今日の経済学は、明らかにしたのです。

①顔の見えない相手とやりとりをする、需給曲線市場
②顔の見える相手が前提の、ゲーム理論

②は、利己主義ではなく、協力が必要、協力するためには、相手を信頼しなければならない=信頼するためには、約束を破らないこと=倫理・道徳=スミスの中立公平な観察者が必要なのです。

この2つから、「市場」は成り立っているのです。

もう、ゲーム理論なしの経済学は、成立しないのです。だから、スミスの「見えざる手」の半分を明らかにしたことで、ノーベル賞を受賞しているのです。

※市場は「合理的」な人が主人公ですが、合理は「限定的・感情が理性に先立つ」ことを明らかにしたのが、行動経済学・・・もちろん、ノーベル賞受賞済み

「市場原理主義ガー」論者は②を理解していない人、その人のたわごとです。

ゲーム理論を知らない人は、「市場」の半分しか理解しておらず、だから、「フリードマンがあああ」、「新自由主義がああ」「市場原理主義がああ」と、平気で語れるのです←分かっている人から見ると、とてもとんちんかんな話に過ぎません。

今年は、「市場が2つの原理から成り立っている」ことを、分かりやすく説明します。

目に見えないヒトを相手にする場合と、目に見えるヒトを相手にする場合で、人間の行動原理は違うのです。


カバー 2
zyabara


日記的な何か
個人的アウトプット練習

菅原晃著「図解 使えるマクロ経済学」感想

私は経済学というものに対して
否定的な見方をもっている
そのため今日まで経済学については
高校程度の知識しかもっていない
しかも大体忘れてしまっているww
これでは否定的な見方を持っているとか
いうことすらおこがましいだろ!
と感じたのでこの本を読んでみた

著者は高校教師をされているとのこと
なるほど経済学などというものに
一切かかわりのない人間でも
理解ができるように書かれている

但し個人的にはIS-LMモデル等はかなり難しく感じた
ただ単に私の頭が悪いのかもしれないがwww

下記に個人的学びを書き出しておく
・実物取引1に対して金融取引が95
・流動性選好
・ルーカス批判
・選択のパラドックス

しかし最も印象的だったのは
「気まぐれで衝動的な人間という不確実な対象を分析する時点で
 科学的な世界からは程遠くなる。
 経済学は原理的に価値観から逃れられず純粋な科学にはなれない」
という文言である。
そうまさにこの内容が考えられるから私は経済学に否定的だったのだ

しかしそれを前提にしたうえで
そこで思考停止せずに何とか現象を説明しようと試みるのが
経済学ということか・・・

こんな難題に取り組み続ける
経済学者の方々には少し敬意を払った方がいいかもしれない
そんなことを思いました

カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

07月 | 2017年08月 | 09月
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


FC2カウンター
カテゴリ
記事を検索する
「国債」 「公債」 「食糧」 「貿易黒字」などで検索して下さい
プロフィール

菅原晃

Author:菅原晃
図解 使えるミクロ経済学 発売です!

図解 使えるミクロ経済学

図解 使えるマクロ経済学 発売です!

図解 使えるマクロ経済学


高校生からわかるマクロ・ミクロ経済学発売です!

高校生からわかるマクロ・ミクロ経済学


経済教育学会 
経済ネットワーク 会員
行政書士資格


注 コメントする方へ

このブログでは、個人的なご意見・ご感想(価値観 正しい・間違い、好き嫌い、善悪)は、千差万別で正誤判定できないことから、基本的に扱っておりません。
意見は書き込まないで下さい。こちらの見解(意見)を尋ねる質問も、ご遠慮願います。
経済学は学問ですので、事実を扱い、規範(価値観)は扱っていません。事実に基づく見解をお願いいたします。
カテゴリ『コメントに、意見は書かないで下さい』を参照願います。
なお、はじめてコメントする方はコメント欄ではなく「質問欄」からお願いいたします。

ご質問・ご意見(非公開でやりとりできます)
内容・アドレス表示されず、直接やりとりできます。

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
最新記事
最新コメント
検索フォーム
月別アーカイブ